| _1999年9月1日(水) Ghostscript 夕食 |
| _1999年9月2日(木) 制御本 夕食 |
| _1999年9月3日(金) 誕生日 お茶 二重購入 |
| _1999年9月4日(土) 秋葉原 |
| _1999年9月5日(日) Piaキャロレストラン 劇場版知世ちゃん |
| _1999年9月6日(月) ともよ銀行 ATOK13 |
| _1999年9月7日(火) 制御本 日記 |
| _1999年9月8日(水) Makefile PLEXTOR エンディング |
| _1999年9月9日(木) CD-R/CD-RWチェンジャ 音楽CD吸い出し |
| _1999年9月10日(金) gs5.10 キーボード |
| _1999年9月11日(土) TeXと図 lain |
| _1999年9月12日(日) ARIEL GREAT FALL |
| _1999年9月13日(月) プレステ2 |
| _1999年9月14日(火) 午前休 |
| _1999年9月15日(水) 猫曜日 PostScript |
| _1999年9月16日(木) MD-5000 コンパチ機 |
| _1999年9月17日(金) Ghostscript |
| _1999年9月18日(土) Ghostscript 立川 |
| _1999年9月19日(日) MD-5000 秋葉原 |
| _1999年9月20日(月) KEY THE METAL IDOL |
| _1999年9月21日(火) 検索サービス iMac |
| _1999年9月22日(水) 秋葉原 用語集 |
| _1999年9月23日(木) エヴァ 知世ちゃん MD-5000 |
Airに関してはもちろんビスケットとかそういうのもあるのですが、
やっぱり見所は「大人のキス」でしょう。ここのミサトさんの表情はとっても素敵です。
そんな訳で相変わらず「気持ち悪」かったりしたのですが、
「人は他の人によって自らの存在を証明して貰わなければ生きていけない程に弱い」
と考えている私にとっては私が解釈しているこの作品の趣旨はなかなか賛同できるものなのです。
って、もう何年も前の作品について今更批評するのは非常に野暮なのですが。
引き続き知世ちゃんを見たりしたのでした。
1枚目は既に見てますしどこが重要な箇所であるのかもほぼ把握していますので軽く見流します。
初見の10枚目なのですが、冒頭から「やりますわね。」と知世ちゃんが指をV字形にあごに当てているのが第1話の影響かなという感じで面白いのです。
問題(笑)の第37話なのですが話はともかくとして作画、特に瞳の入れ方が駄目です。
文章だけで説明するのは困難であるので下手な絵を描いてみたりしたのでした。
瞳のハイライトは左側の図のように傾いた楕円形というのが標準であるのですが、
この話では右側のようにハイライトが半月形になっていて面積が広いのです。
あとは口の両端も少し鋭角的なような。
このためなんか性格が悪そうな印象(意味不明)を受けてしまいます。
全話この作画だったらここまで自分もここまで道を踏み外さなかったと思います。
って、単に他と違うから違和感感じるだけかもしれないですが。
第38話は作画も戻って一安心です。しっかし知世ちゃん賢いですねぇ。
第39話はエスコートのシーンがとってもよろしいのですが帰宅してしまってからは予想通り登場する事が無くなってしまって諦めモードです。
特典映像とかは無いです。そーゆーのは全巻購入特典に集約されるのでしょうか。
一通り見たらエヴァの1枚目と5枚目の隠しコマンドを試したりしたのでした。
1枚目はただのCMなのですが店頭デモ用とのことでエンドレスになっています。
5枚目の字幕はデフォルトがドイツ語というのが笑えます。
あとは英語にロシア語などもあります。
昼前にMD-5000が届いたのですがなんか送料着払いで少しダマされたような気分なのです。
早速セットアップ。なんかちゃちな作りですねぇ。
ケーブルの長さの関係でM/B On-Boardのlpt0をMD-5000に、
増設したlpt1を従来から使っていたLaserJetに振り替えたのでした。
まずはWindowsのドライバをインストールして試し刷り。
確かに図などはきめ細かくて綺麗です。
ただ用紙自動送りにすると紙を複数枚巻き取ってしまったりするのが困ったところです。
何種類かの印刷モードがあるので試してみるのですが最も品位が高いというVDフォトプリントにすると図鑑2でも現れていた独特の斜め線な模様が出てしまうのです。
マニュアルにもあるのですが版下作成には「高画質」に設定するのがよろしいようです。
印刷速度も確かに非常に遅いですし、使い勝手、手軽さ、
などと言うよりも印刷品位以外の全ての面でレプリに引けを取っているという感じです。
ゲラ刷りはレプリで、最終出力はMDでと使い分ける事にしたので、標準で使用するプリンタはレプリなのです。
トナーもはみ出るほどありますし。
FreeBSDで再起動し先日作ったGhostscriptを試してみるのですが、
正直な話Windowsから出力するよりも画像のきめが細かくて綺麗です。
ただ少し淡目に出力される感じですので、gsのパラメータを変えて補正しなければなりませんね。
文字に関しては今まで使っていたljet4ドライバとは全然違って繊細です。
ってゆーかljet4だと異様に太い文字が出力されていたのですが。
図の太い線と細い線の違いもはっきりしいますし、当然網掛けもきめ細かくてよろしいです。
そんな訳でやっぱり買って良かったなぁと思わされたのでした。
ただ、出力方法に関してはまだまだ調べてみる余地がありそうです。
それから印刷が遅い上に使い勝手がよく無いので、
高田氏はよくこれ一台で我慢しているなぁと思ってしまうのです。
って、あたしが贅沢なのかなぁ。
午後はおる氏と昼食を食べたのでした。彼の今後の予定は相変わらず飛ばしています。
彼と別れてから秋葉原へ行ったのでした。
って、既に昨日全ての用事を済ませてしまっているのでほとんど目的は無いのですが。
既に数店でフライング販売が行われているのです。
円盤二枚同時再生のためPowerDVD Ver1.6を探しているのですが、バージョンアップ直後であるためかどこにも見当たりません。
結局何も買わないまま退散したのでした。| _1999年9月24日(金) 瞳 二重購入 |
| _1999年9月25日(土) アフタヌーン 秋葉原 |
久し振りに録ったユイを見てから更に円盤を回しつつ原稿を書いたりしていたのですが0230頃にはダウン。
何故か0830頃目覚めてしまったので朝食を食べてからアフタヌーンを買ってきたのでした。
ヨコハマはなんか少しだけ展開が期待されます。
ちなみに扉は郵政省の電波監視施設のアンテナ台ですね。
「南の町の高台」の目の前にあったりします。
奥にはNTTの通研も見えていたりします。
相変わらず濃い漫画が多いので全ては読まなかったのでした。
午後秋葉原に出掛け二重購入の見物のため♪氏と合流したのでした。
既に10枚目のLDだけは買っていたのですが他は荷物になるのでまだ買っていなかったのでした。
PowerDVD1.6が出回り始めていたので購入したのでした。
秋葉原を離れる直前に♪氏はDVDの1枚目と10枚目と劇場版エヴァを購入。
立川へと向かったのでした。
メイト服なウェイトレスさんはいたのですがグレーのエプロンを付けているのが珍しいです。と言いますか初めて見ました。
しっかし以前は3人ぐらいはメイト服な人がいたのですが最近はいても一人ぐらいでとっても寂しいです。
そんな訳で食後は♪氏の寮へ。まずは知世ちゃんの1枚目から回し始めたのでした。
って、お互い何度も見ているのでほとんど見てはおらずマシンをいじったりしていただけなのですが。
続いては劇場版エヴァ。
彼が買ったのはキング版なのですがパッケージにGAINAXのカタログが入っていないというのが相違点でしょうか。GAINAX行きのユーザ登録葉書まで入っていますし。
STARCHILDなタイトル画面は無く中身は全く同じであるようです。
LDとは違って途中で面が変わらないのが快適とのことです。| _1999年9月26日(日) 星界の紋章 猫曜日 同時再生 |
エヴァの1枚目と5枚目を持参していたので隠しコマンドで遊んだのでした。
ちなみに1枚目はメニュー画面から「3」キーで店頭デモ用CMになります。
これがエンドレスであったりします。
5枚目は「DVD版制作スタッフ」が表示されている状態から「Enter」キーで
字幕入りの第壱話ダイジェスト版となります。
数か国語が入っているのですがデフォルトがドイツ語というのが笑えます。
って、第壱話の時点ではまだアスカは登場していないのですが。
知世ちゃん10枚目を回してから(←「見てから」ではない)To Heartの特典映像を見せていただいたのでした。
先の展開が読めてしまうのではありますがかなり笑えます。
星界の紋章を見せて頂いたのでした。
設定や話の内容がよく練られていて感心するのでした。
あとはキャラクターの表情がとても良いです。
豊かであるという訳ではないのですが感情がよく表現されています。
ただ絵柄に関してはあんまり好みではないです。
面長な割に顎が角張っている輪郭が好みではなく、又、
面長である上に瞳が縦に長すぎるのでなんか顔が妙に間延びしたような印象を受けます。
でも話は非常に面白くて続きを見たいとは思うのでした。
朝帰宅してからはまずはPowerDVDをインストール。
キャプチャとの同時使用が可能であるという事を確認してから寝たのでした。
結局夕方まで起き出せず完全な猫曜日にしてしまったのでした。
昨晩録画した地上波知世ちゃんを見たりするのでした。
知世ちゃんの話でとってもよろしいです。第37話と違って作画も問題無いですし。
そんな訳でPC上で知世ちゃんを二枚同時に見たりするのですが、
既に何度も見ているものだから二枚同時に見られるわけでして、
一方でも初見であれば二枚同時に見るなんて不可能です。
大体キィも原稿書きながらオーバーレイでしか見ていないのです。
まぁ三回も見れば何となくは話も解ってはきますがそれでもまだなんとなくという段です。
中身の濃い話ですし。
キャプチャと再生ソフトでは色合いは全然違っていまして、
キャプチャの方では色合いが黄色っぽいのがどう調整しても直らず、
再生ソフトの方は色合いは普通なのですが暗いのです。
って、単に私がディスプレイの輝度を落としているからなのですが。
それから再生ソフトがリソースを喰うのか、時々不安定になります。
一旦不安定になってしまうと再起動する他無いというのが困ったところです。
そんな訳で「安心して作業をしながら見られる」という意味ではキャプチャカードでオーバーレイさせるのには敵わないです。
それでも静止画キャプチャが可能ですし、音がおかしくならないのでWinDVDよりは優秀です。
で、二枚の絵を同時に見られるとより作画の比較が容易くなるわけなのですが、
9/23は瞳のハイライトのみに関し論じたのでありますが、
よく見てみると黒目の形そのものがおかしい場合がありまして、
なんか図の「よくない」の方のように黒目が空豆形に歪んでいる場合があるのです。
このようになっているとなんか少し気持ち悪いのです。
それから鼻の表現にも違いがありまして、通常は鼻先のみを一つの小さな点で表すのですが、
第37話では鼻の穴として点二つで表現していたり、あるいは鼻に影が付けてある事が多いのです。
あとは目と眉の間隔が若干広いような感じもします。
| _1999年9月27日(月) 選択肢 ロボット |
| _1999年9月28日(火) PowerDVD マシン |
| _1999年9月29日(水) DVD再生ソフト VMware |
| _1999年9月30日(木) コピーガード ページ |