近況報告 2002年9月

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_2002年9月1日()  秋葉原 有楽町
_CDTVは三時間スペシャルとかで1993年ぐらいからの歴代の年間ランキングとかが流れています。これがまた結構懐かしい曲が出てくる訳で。あの頃はまだのーてんきな学生だったのですが。
_ぴたテンは倒れそうになりながら練習をしている紫亜ちゃんが萌 えか。運動着にバンダナという格好がまた萌え。しかし紫亜ちゃんを見捨てて行ってしまう四人衆は一体なんなんだか。自分から何か欲しいとは言い出さないとか欲しいと言いだしたと思ったら美沙のためだったとかホント紫亜ちゃんは人間?が出来ている訳で。ニャーがぼそりとつぶやくあたりがまた面白い。実際のところ悪魔界ってのはどーゆーところなんですかね。
_午前中は部屋の掃除をしたりします。
_お昼寝をしたりしてからいー時間になってもそもそと起き出してお出掛け。
_取り敢えず秋葉原へ。コン館とかリバティとかぷらっとホームとかを巡回するんですけれどもなんとなく冴えないので有楽町へ転戦。
_ビックカメラでは携電メモリ編集ソフトとかラベルプリンタとかがちょっとばかし気になっていたりした訳なんですけれども、結局またも保留扱いに。危急ではないので結局ずるずると買わないまま、という感じになってしまいます。

_2002年9月2日(月)  調査
_面倒な仕事を回避すべくちょい調査したり。
_特段書くよーなネタも無し。

_2002年9月3日(火)  感じ悪い
_branch氏から挨拶の手紙が届いています。送別会などが出来なくて申し訳なかったです。
_今夜のあずまんがは「よろしくおねがいします、ふつつかものですが」で以上。原作と逆であるというのがちょっと気にならなくもないのですけれどもそれはそれ。
_某組織合併後の小金井の名前を知るんですけれども名前を変えるってのがダサいですし新しい名前もダサいですし吸収合併される立場なのに図々しいとかその他諸々色々と思うところがあったり。しかしまー某組織ってホント始末に負えませんな。
_感じ悪い会社から電話が入ったりします。なんでも電話の最後には「また連絡します」などと言われたそーで困ったもんなのです。

_2002年9月4日(水)  知らせ
_帰宅すると研究室の同期から結婚したという手紙が届いています。彼は予想通り早かったってゆーか予想よりも遅かったってゆーか。
_某ラスカル氏が職場にいるので挨拶。彼もいつの間にか帰国していた訳ですけれども直接会うのは二年振りぐらいでしょーか。

_2002年9月5日(木)  昔
_プロジェクトXは東芝のワープロ。そーいえば昔はワープロ専用機なんてのがあった訳で東芝RUPOなんてのもそれなりに出回っていたと思われるのですけれども今はPCの低価格化に押されて専用機はすっかり見掛けなくなってしまったもんです。お手軽に使えるという意味ではワープロ専用機の方が上だとは思うのですけれどもシンプルさよりも多機能さ、マニアックさを好むという日本人の国民性が出たあたりでしょうかね。番組は主に日本語変換の部分なのですけれどもIME、古い言い方をすればFEPも今はATOKが圧倒的に強い訳で、専門のソフトハウスの方がそこらへん真剣、必死なんですかね。
_仕事の押し付け合いは結局折れる事に。一つの案件としては大した話ではないのですけれども一度引き受けてしまうと後々厄介になる危険性があるとゆーあたりが困ったもんなのです。
_中谷君がcocoonを気にしていたりするよーなんですけれどもあたしゃはTransCubeがあるので今更興味は無いという感じで。

_2002年9月6日(金)  ひねくれ者
_結局とある仕事は引き受けるコトになり、某課からの使いがどさっと書類を持ってきます。彼女が去ってから「今の綺麗なひと誰?」と尋ねられるのですけれども顔は見ていなかったので綺麗だったかどーかもわからないです。
_私はドラマは全く見ない訳で「北の国から」ってのも見た事は無くて名前ぐらいしか知らないので「感動しますよね」と言われても答えに窮してしまうのです。スポーツ中継とかもそーなのですけれども自分はマスコミによる感動の押し付けというのは白々しく感じられて大嫌いなのです。
_夜は歓迎会。新しく来た方はどーも以前自分の母親の実家の徒歩圏に住んでいたよーで超ローカルな話題になったりもします。

_2002年9月7日()  第二
_なんかごろごろしてしまい今日は猫曜日かなーと思っていたところに中谷君から電話が入ります。市川第二に5チャンネルアンプが入ったのを見に行くついでに東習志野へ行くとのこと。自分も市川へと向かう事にします。
_市川第二には当然先着します。部屋に入ると問題のLINN AV5125が置かれています。って、中古の借り物であるらしいのですけれども。フロントの左右をバイアンプにしてあとはセンタに繋いでいるとのこと。しかし彼としてはPlusのDLPプロジェクタPianoの方が欲しいんだそーで。
_中谷君のカリブが着いたらすぐに出発し東習志野へと向かいます。
_馬車道東習志野店(#89)へ。フェアセットメニューみたいなのがあるので三人揃ってそれにします。デザートは初めて見る抹茶大納言ムースなるのにしてみます。中谷君は毎回の如く紅茶シフォンケーキな訳なのですけれどもいっそ円いのをまるごと買って行けばいーのにと思ってしまいます。
_本日の議題は車、取手、FF11といったところ。
_一円単位(^^;で精算してから店を出ます。
_日が変わる直前に市川に戻ります。車を止めて雨の中走って第二に駆け込みます。

_2002年9月8日()  市川
_中谷君は相変わらずDVP-S9000ESを気にしているよーです。これもちょっと古い機種な訳でもうすぐ後継機種が発表されそうなぐらいなのですが。
_謎鑑賞会@市川第二の第一部は知世ちゃん劇場版とゆー事でDVP-S9000ESに突っ込んで明かりを消します。このアニメを見るのはかなり久し振りなんですけれどもロリ系のキャラデであるせいか特に顔の輪郭がどーも野暮ったく見えてしまうもんです。これに関しては5.1chの威力を確認しただけで終了。
_第二部は知世ちゃん特典ビデオ。これに関しては何度見ても作画が好みと合わない訳で。
_鑑賞会第三部はどっから入手したのか謎な最終兵器彼女。声優は公募でもしたのかあんまり上手くはないのだがまぁそれなりにそれっぽいでしょうか。絵は まぁまぁとゆー感じなのだが目の下の頬の線がちょっとうっとおしい感じがしなくもないです。あとはスカートが不自然に短い感じがします。しかしまー自分は実質男子校に通ってたからなぁんかこーゆー華やかさの無い高校生活大学生活だったなーと思わされてしまう訳で。
_話が重いうえにどーも物語のテンポが悪いので異様に時間が長く感じられて疲れてきてしまいます。全員が疲れたという事で二話で止めてしまう事に。
_インスタントメッセンジャによるとThe-OB氏がまだ起きているよーなので0300頃第一へ行ってみる事にします。
_第一に上がり込むとそこは惨状としか言いようが無い状態。よくわからない物で散らかっていて文字通り足の踏み場もありません。キッチンに上がったあたりで何かを踏んだよーな感触もあったりするのですけれどもとにかく奥の居間へ入ります。取り敢えずベッドの手前には座れるぐらいのスペースがあるのでここに座り込みます。部屋の手前から奥までとにかく機械やモノでみっちり、としか言いようが無いです。
_議題はネットゲー、取手、そして車。窮屈な場所なので長居はしないつもりであったのですけれども結局お暇するのは0600頃にもなります。
_一旦第二に戻って荷物を回収してからツダヌマへ戻ります。
_あんまり眠くないのでセラムン、そしてぴたテンを見ます。今回は紫亜ちゃんの出番が少なかったりするのですけれどもそれでも例によってお弁当を作ったりするというあたりが彼女らしいあたりな訳で。
_QDAT掲示板を改造し2ch風にPATH_INFOでパラメータを与えるようにしてみます。cgiからのリンクで相対パスが実質的に使えなくなるというあたりが気を付けなければならないあたりでしょうか。

_2002年9月9日(月)  返却
_夜中に火災報知器が鳴り出すので廊下に出るのですけれどもどーも誤動作のよーで。この建物もいーかげんあちこちかなり老朽化しているので大幅に更新するかそれとも廃止するとかなんとかして貰いたいところなんですが。ってゆーか築年数の割に状態が悪いというのがかなり困ったあたりなんですが。
_二年ぐらい前に貸した霞ヶ関グルグルのバックナンバーを返却されます。

_2002年9月10日(火)  三年
_なんかhttp://www.qdat.noborito.org/‾shigeno/などとゆーアクセスがあったので.htaccessを弄ってForbiddenにします。
_あずまんがは運動会。かおりんが榊の学ラン姿を見て逝ってしまうあたりが萌え。あたしゃはどーもあずまんが百合はかおりん×榊というお約束カプしか思い付かない訳で。って、単に妄想力が足りないだけなのかもしれませんが。
_定期預金100万円で10万円ゲットキャンペーンというのに惹かれてJNBの三年定期に百万円突っ込んでおきます。まぁ当たるとは思いませんけれども。ちなみに利息は年利0.3%とのことなので三年で5000円強の利息、というコトになります。まぁ、元金に比べれば全然大した額ではありません。

_2002年9月11日(水)  丁度
_shinさんが上京されていてissyさんらと飲みらしいんですけれども自分は●●のため行かれず。しかし●●を掛ける側になんらかのペナルティを付けるぐらいでないと際限なくなると思う訳で。そこらへんホント意識が薄い訳で。
_丁度一年前に何をしていたか、が話題になったりします。自分は職場でおしごとでしたがなんかその時期に夏休みを取ってロンドンに行っていた人もいるよーで。

_2002年9月12日(木)  覚悟
_やふおくで業者からCEC DX-71を落札してしまいます。これが同額かそれ以上の出費の元になるという事は明らかなのですが、それは覚悟のうえでという事で。
_今後大量に発生しそうな雑務に関して話題になって鬱になったり。ここはホント●●とは縁の薄い雑務とかただの作業とかが多過ぎます。そーゆーのは●●●●あたりにでも投げてしまうというのがよろしいのですけれどもとにかくムダが多い訳で。

_2002年9月13日(金)  仕事
_午前中はボロボロ。
_今の●●は●●の人からも同情されるぐらいにDQNだとか等々。
_某Nさんに就職活動で●●●へ行かなかったのかを尋ねてみたり。
_そんな訳で慌てて某社あたりに連絡を取ってみたり。こーゆーのは人脈が大事であるという事を実感させられます。
_スケジュール調整がヤバイかも、という状態になったり。
_●●●の担当はなんかわかったよーなわかんないよーな使えないってゆーかDQN気味ってゆーか。
_結局仕事はお持ち帰り。自宅にメールで送り付ける事にするのですけれども800kb超をAir-H"で落とすのにどれだけ掛かるんだか。

_2002年9月14日()  殺伐
_先日irc上で中谷君が「なかなかうまかった」と言っていたトマウマハンバーグ定食なるモノを食べてみるべくツダヌマの松屋へ行ってみます。券を買ってカウンター席に座るのですけれどもなんか店内が異様なまでに殺伐としています。なんかヤクザ風のカンジワルイ客が関西弁で店員を問い詰めています。でもってなんか名前を書けとか言っていたりします。何があったのかは謎。
_相変わらず店内もなんか清潔感に欠けますし殺伐としていますし吉牛コピペってのはむしろ松屋の方が当てはまるのではないかと思われてしまいます。少なくとも私が比較的よく行く吉野家はそれなりには活気があります。しかしまー松屋というのもたまに来てはやっぱり不味いしやっぱりカンジワルイしでその度にダマされているよーな気がしてしまいます。件の定食も店内の雰囲気のせいかあんまり美味しくもありません。またダマされた訳なんですけれども何か月か経った頃にまた松屋に行ってまたダマされるんですかね。
_彩葉氏から電話。●●については今は自分よりも大海原氏の方が詳しいと思われてしまうのですが。本題は途中になって出てくるんですけれどもそこらへんは後日打ち合わせという事になります。

_2002年9月15日()  お買い物
_セラムンはほたるちゃんの制服姿が萌え。
_ぴたテンは今回はちょっと目が小さいよーな。絆創膏に絵を描く紫亜ちゃん萌え。今回はほとんど紫亜ちゃんのおはなしであったのですけれども最後に衝撃の事実が。そりゃまーそーだろーなーとゆー感じはしてしまうのですけれども。次回予告はもうどきどき表情にかなり暗く影の乗った紫亜ちゃんにかなり期待。
_引き続いてbiddersの出ているビジネス系の番組を見てしまったりします。少なくともオークションに関してはbiddersは見にくくて萎えます。一覧ページに表示される情報が多過ぎる感じがします。その点やふおくの方が情報は少ないのですけれどもそれでも必要な情報は入っているし洗練されている感じがします。
_某オーディオ店へ行きDX-71のほかやっぱりってゆーか予想通りってゆーかTL-2X MkIIを購入。更にZR-30153を半ば押し付けられるのでまぁ折角なので買っておいたり。この店では端数の切り捨ては無し。やふおくでは送料は落札者負担とゆーのが普通なのですけれども今回は他の買い物もしたのでこのギョーカイの常に従って店の負担という事になります。
_LaOX Book館の店頭でちぃのタイプ練習ソフトみたいなののデモをしていたりします。日比谷さんのなんかスゴいの(謎)があれば買っても良いかもとか思って店内に入り現物のパッケージを見るのですけれども流石にそーゆーのは無いよーで。
_有楽町を経由してツダヌマへ戻ります。

_2002年9月16日()  新宿
_午後取り敢えず秋葉原へ行くのですけれども雨が降っていますし昨日いちおー回ったので巡回する気も起きず、一旦錦糸町へと戻ります。
_錦糸町ヨドバシをざっと回ってから新宿へと転戦します。
_西口ビックにヨドバシあたりを巡回します。なんかちょびっツデジタルファンボックスなるモノがあって主要キャラクターの音声データが入っているらしーんですけれどもその中に日比谷さんが含まれていないのです。つまり日比谷さんは主要キャラではないんですかね。勿論あたしゃにとっては日比谷さんは主要キャラってゆーよりは主役なんですけれども。
_ヨドバシでVirtualPC 5やらTGメタルやらを買い込んで退散します。

_2002年9月17日(火)  一段落
_あずまんがは榊さんとマヤーのおはなしで大体原作通り。ただ智が噛まれたりするのがちょっと面白いあたりでしょーか。
_午後の●●●で仕事はちょこっとだけ一段落。って、これから●●●●やら●●やらの仕事があるんですけれども。

_2002年9月18日(水)  ヤバイ
_帰りの電車の中でドキュソオヤジが床に座り込んで訳のわからない事を喚いています。更には座っている女性に対して絡んだりしているのですけれどもそれから逃げずに頷いているとゆーのはかなり人が良いとしか思えないのですけれども。件のドキュソオヤジは他の乗客に胸ぐらを掴まれると急に弱気になって言い訳しようとし、そのまま車外に連行されてしまいます。これで車内に平和が訪れた訳なんですけれども久し振りに千葉っぽい光景をみたよーな(藁
_ちぃは今回は日比谷さんが喋りまくる訳なのですけれども原作のスーツ姿ではなく普段着というのがなんかイマイチ。まぁ原作に比べて謎解きがしつこくないというのは良いところでしょーか。
_●●●のサイトにヤバイpdfが公開されているという事に気付いたり。時限公開の筈なので早期に消える事を祈るという感じでしょーか。
_久し振りにPowerPointでお絵描き。どーも自分が作ると毎度の事ながら地味なデザインになり気味とゆーのがアレだなーと思わされてしまうあたりで。

_2002年9月19日(木)  DQN
_出勤してから昨夜の状況を尋ねてみると●●のDQNさにあの温厚な●●がキレ掛かっていたとかだそーで。
_●●に関してもこれまた●●がDQNで「撃沈」したんだそーで。

_2002年9月20日(金)  熱
_某氏の教えてちゃん振りにちょっともにょ。どーもこの人の悪い癖であると思わされてしまいます。
_●●●と散々とねちねちとやり合った挙げ句に結局は向こうがミスという事を認めててひひ。
_LUXMANのヘッドホンアンプP-1が結構気になってしまったりします。バランス入力があるというのがまた重要です。しかしまーホントヘッドホンアンプというのもここ数年熱い製品ジャンルです。三年ぐらい前にはほとんど製品が無くてMusical Fidelity X-CansにTriode VP-Headのぐらいしかなくてまともな石アンプは無かったのですけれども数年の間に色々と出てきてしかも結構な値段のモノまで出てきている訳で。けれどもSTAX SR-007+SRM-717を常用しているとダイナミック型でこれを超えられるのかなーと思ってしまいます。勿論値段だけであればこれを超える製品は存在はしますけれども肝心の音質で超えてると言い切れる製品って無い、ですよねぇ。

_2002年9月21日()  オーディオ
_8月はそれなりに携電を使ったよーな気がするのですけれどもDoCoMoの請求は4,037円と意外と少ないもんです。
_昼前にTL-2X MkIIとDX-71が到着するのでQUADRASPIREに設置します。TL-2Xは意外に奥行きが長いです。説明書がホントお粗末とゆーのがかなり困ったあたりでして付属品一覧も無ければDACの方はリモコンの操作方法もロクに書いてないうえになんか怪しい台湾製の製品みたいに誤植だらけで困ったもんです。
_繋いでから取り敢えず音を出してみるのですけれども新品で電源を入れたばかりではあるのですけれども非常に綺麗な音でなかなか萌えます。繊細にして解像度の高さが嫌味にならずなんか落ち着いてしまいます。
_動作がのろいってのは困ったあたりです。低トルクモータで重いスタビライザーの乗ったCDを回すってゆーのがベルトドライブの趣旨なので仕方が無いのかもしれませんけれども。リモコンの操作感がかなり悪いというのもまた困ったあたりです。いちおーDX-71付属のやたらにちゃちなリモコンでトランスポートも操作できるのですけれども使えないボタンもいくつか付いていますしどーも他のモデルと同一なのではないかとも思われてきます。このリモコンは形状がおかしいので机などに2/3ぐらい引っ掛けて置こうとするとそのまま滑り落ちるというのがまた間抜けなところです。これらに限らず操作関係はかなり洗練されておらず萎える事が多いです。
_ちぃの連載が終わっていなかったというのはかなり意外。てっきり84話で終わるもんだと思っていたのですけれども。
_有楽町へ行き交通会館と国際フォーラム、つまりオーディオ系イベントをはしごします。凄く惹き付けられるよーな音を出してるところなんてのはあんまり無いもんで個人的にかなりいーかもと思ったのはALR Jodan Entry S(定価¥54,000)でしょーかね。もっとも繋がっているアンプは数百万したみたいですけど。
_どこも鳴らしている音楽はクラシックとかジャズとかなんですけれどもこーゆーあたりにもオーディオというのは高尚なモノなんだと見せ掛けようとしているのではないかと見えてしまいます。べつに浜崎(苦笑気味)とかを流すというのもアリだと思うんですけれども。まぁあーゆーavex系あたりは安い機械で聴く事を前提にエフェクトが掛けてあるのかもしれないですけれども、それでもそーゆーのも鳴らす事でオーディオ趣味の裾野ってゆーか年齢層とかを下げられるのではとか思うんですけどね。

_2002年9月22日()  消
_ぴたテンはニャーから宣告を受けてしまった紫亜ちゃんがお別れの準備をするあたりは彼女の性格を表しているでしょーか。自分もなんかこーゆーことしそうなタイプかも。満月の夜に紫亜ちゃんが消えるシーンはありがちな演出ではありますけれども涙無しには見られないあたりです。自分自身も人間としてはどーでもいー存在ですし消えてしまってもいーかなーとか思わなくもないでしょうか。皆の記憶から完全に消えて誰にも迷惑を掛けないで済むのであればむしろこのまま消えてしまいたい、最初から無かった事になってしまいたいかも。後半もまた結構ありがちながらもいー感じでしょうか。さて次回は最終回という事でどーなるんでしょうかね。
_取り敢えず秋葉へ行き無目的気味巡回をします。
_ラジオ会館の上の方でおねがいティーチャーのイベントが行われているよーです。今は世間的には喜っ子さんと言えばみずほ先生なのかもしれませんけれども個人的にはやっぱり日比谷さんです。おねティは見た事はありませんけれどもちょっとだけ気にならなくもないかなーという事で。
_ダイナミックオーディオアクセサリセンターでXLO Test & Burn-IN CDを買ってから退散します。

_2002年9月23日()  秋葉原
_夜中の三時過ぎに火災報知器が鳴ります。また誤動作だろーと思われたのか起き出してくる人はほとんどいません。こーなるとオオカミ少年になってくる訳でいざ本当の火災の時にまずいと思うんですけれども。大体この建物は非常口案内灯も全く点いていませんしこーゆーのって消防法とかの法令に違反してるんぢゃないんですかね。
_午後ってゆーか夕方近くに秋葉原で中谷君、原君と合流します。なんでも原君がPentium4のベアボーンを組もうとしているんだとかで。2.4GHzあたりが急に値下がりして物欲を励起させられたよーです。そんな訳でツクモexでCPUやらベアボーンキットやらを買い込んでいます。赤字で「俺」とだけ書かれているエンブレムを発見するので原君にプレゼントする事にして中谷君と半分ずつ出し合って購入します。
_機動力が激減するのでアキハバラデパートで夕食を食べてから散会します。
_COMITIAの申込書を作成します。Acrobatが導入された事ですし申込書pdfの上にタッチアップテキストツールで必要事項を上書きしてゆく事にします。そーすれば自分のヘタレ字を書く必要もありませんし。

_2002年9月24日(火)  しごと
_あずまんがはよみの「適度な糖分は脳に良い」というのが彼女らしい言い訳でいー感じです。
_●●に関して泥仕合をしたり。
_なんか来客の対応が二件もあったりします。こーゆーのは滅多にないんですけれども。てきとーに話を聞いて、そーですかとゆー感じで済ませます。

_2002年9月25日(水)  中途半端
_ちぃ最終回は30分遅れで始まります。結局あんまり見てなかったよーな。大体原作はまだしぶとく続いていますしテレビ版はなんか中途半端な終わり方であったよーな感じがします。
_COMITIA62の申込書を作成し、申し込んでおきます。
_午前中は会議の傍聴のため外出します。とある有名な学者の方が凝られていたりするのですけれどもホントでテレビで見たまんまの雰囲気の方です。
_作ってよこしてきたデータは間違いだらけなのに他人に対する指摘がやたらに細かかったりすると猛烈に腹が立つ訳で。かなり渋々と処理。
_体調が悪いので早目に帰宅して寝ます。

_2002年9月26日(木)  リスク
_.hack//SIGN最終回は相変わらずわけわからんかったんですけれども取り敢えずリアル昴は眼鏡っ娘でしたとゆーコトで。エンディングの中にも物語を入れるというのはテレビアニメの最終回としてはよく見掛けるよーな。
_VRDS-25xsほかをやふおくに出品します。これもなかなか良いCDPなのですけれども置き場その他取り扱いに困るという事で。高額なモノとしては以前CV821Xの処分でしくじっているので極力リスクは避けたいところという事で開始価格は高めにしておきます。その代わり最近の叩き売り新品価格よりも若干低い程度の希望落札価格を設定しておきます。
_●●●●●に関する会議を傍聴します。なんか今までの自分の人生ってリスク回避の繰り返しであったのではないかと思われてしまいます。高校も絶対に合格る所を受けましたし、大学も後期日程は弱気な出願でしたし、等々。日本人は全体にリスクを避ける傾向があるとは思うんですけれども、それでも自分に関して色々と思うところはあるんですけれどもそれはそれ。
_「メーカーのエンジニアの前でDVDはコピー出来ないと言ったら笑われるのですか?」と尋ねられますが、そりゃ笑われるでしょーな。

_2002年9月27日(金)  虚
_かなり高い確率でただのゴミと化しそうなモノを数人掛かりで豪コピーします。極めて不毛な作業なだけに他の人達も同じだと思われますけれども作業していて虚しいだけです。従って作業は自ずとかなり雑になる訳で。更にはコピー機の遅さに苛々させられたりもするんですけれどもこれは●●のコピー環境が恵まれ過ぎていただけなんですかね。
_そんな訳で後始末は大量のシュレッダ処理。
_定時が終わって暫く経ってからどこからともなく魔女の宅急便の音楽が流れ始めます。誰かの着信音かと思ったのですけれどもどこから鳴っているのかよくわかりません。結局放送で流れているという事になるのですけれども音楽が終わって更に暫くしてから非常放送設備のテストだったとゆーアナウンスが流れます。そーゆー事は最初にアナウンスして貰いたいところなんですけれども。

_2002年9月28日()  圧倒
_CECのショールームに行ってみる事にします。って、ふつーは買う前に行くべき所なんでしょーけれども。
_流石にセッティングもかなり凝っていますし音もかなり素晴らしいです。しかしそれ以上にショールームの担当の方の話に圧倒されてしまいます。音楽に対する非常な情熱がお話から伝わってきます。
_結局かなり長居してしまいます。
_まほろさんのDVDを買ってからツダヌマに戻ります。

_2002年9月29日()  なんとなく
_ぴたテン最終回はまーこんなもんでしょーか。紫亜ちゃんって実は服装のバリエーションが結構多いかもとか思ったり。紫亜ちゃんのバイト代で彼のマンションの家賃を支払えるのかが謎だったりってゆーかそもそも美沙に収入があったのかが謎だったり。しかしまーここまで原作と違うおはなしも珍しいと思わされてしまいます。深夜アニメだったらもっと原作に近い陰気な展開に出来たのかもしれないが日曜朝に流れる良い子も見るよーなアニメだから仕方が無いという事でしょーか。
_取り敢えず秋葉へ行き取り敢えず中谷君と合流します。
_取り敢えずPCパーツ系巡回をするのですけれども彼も自分もマシン環境に関しては飽和気味なのでなんか迷走気味です。せーぜー彼がビデオカードを探しているという程度でしょーか。
_マンネリな状況となってしまっているのを断ち切るべくAV系巡回に切換えます。まずはヤマギワ本店へ。彼としては相変わらずスクリーンやらDVP-S9000ESやらを気にしているよーで。ほか、石丸本店などを巡回します。
_夕食を食べてから散会します。
_途中錦糸町でaiko「秋 そばにいるよ(PCCA-01778)」を買ってから帰宅します。

_2002年9月30日(月)  危険
_竜のサイトRisky Tuneのオフ会があるよーで。馬車道上戸田店で昼食の後ボウリングとのことでもって当然のよーに「お靴」なんだそーです。脚の綺麗なお姉様方にお相手して頂けるのであればお靴でも喜んで参加してでもって自滅に走るんでしょーけど。
_とある還付でそれなりのお金が戻ってきたり。こーゆーある意味臨時収入が入った時って衝動買いしてしまい気味なので危険なあたりです。
_●●の時の●●が●●されるとのことで挨拶に来られます。予想通りと言いますか予想よりも遅かったと言いますか。
_某組織からゴルァな電話が飛んできたり。こっちがサボっていたのがまずかったんでただただ平謝り。その後も頭下げまくりで無理矢理事を進めて最後はセルフサービス(謎)どーにかします。
_ずっとサボっていてヤバい事になりつつある別件の案件について考えたり。


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