近況報告 2004年7月

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_2004年7月1日(木)  送別会
_カテリーナ三田タワースイートの価格表が届いているのですけれどもネットでも叩かれていますけれども高過ぎますねー。当初予定よりは一割ぐらい下がっているようではあるのですけれども白金高輪エリア並ではないでしょうか。物件としてはなかなか良いと個人的には思っているのですけれどもお値段だけはあんまり感心できない感じです。
_出勤時に修学旅行生をよく見掛けます。観光バスでの移動はともかくとしてラッシュ時間にぞろぞろと団体で地下鉄に乗るのは迷惑なので止めて貰いたいもんです。朝ラッシュを体験するというのも社会勉強のうちなんだとゆーのであれば確かにそうなのかもしれませんが。
_色々と亡霊みたいな危険物が転がっているよーで。
_この職場には何故か「ヌーブラのパチモン」が転がっています。本物は一万円ぐらいするようですけれどもここにあるのはパチモンで980円とのこと。本物は洗って何度でも使えるようですけれどもこれは洗ったら粘着力が落ちそうとのことで。
_ここは平から●●クラスまで机が同じであるという事に今更ながら気付きます。
_夜は送別会。●●コ●をするという事がわかっているのであれば事前にそれなりの準備をしておいて貰いたいもんだと思ったり。
_二次会は歌。タキシード・ミラージュなんてン年振りに歌いましたですよ。

_2004年7月2日(金)  低
_●●はやっぱり低見の見物。情報収集に行くと色々と飛び交っていたり「良い話を全く聞かない」とかあったり等々。
_夜は歓迎会です。氷結果汁オレンジを初めて飲むのですけれども飲みやすいです。

_2004年7月3日()  注目
_お出掛けして日比谷線に乗ります。03系の扉上のLED表示器に"Next Kasumigaseki(H-06)"などと駅番号も表示されるという事に今更気付きます。
_六本木で下車しアクシア麻布のMRへ。麻布十番駅直結の25階建のやや小振りなタワーです。住戸数の割に部屋の間取りの種類が極端に多く、またメゾネット住戸が多いなど特徴が多い物件です。途中階にメゾネットがあるというのが建物デザインにも影響を及ぼしています。
_下層階の1LDKの住戸はどれも個性的。キッチン重視の"DINER"ややパウダールーム重視の”DRESSY”はともかくとしてバスルーム重視の"CLEAR"は住戸中央に据えられた四方ガラス張りのバスルームというのがめちゃくちゃエロいです確かに部屋がかなり広く見えるのかもしれませんけれども。個性の強い下層階に対して上層階の"RESIDENTIAL"は内装は豪華ですけど比較的常識的。更に上の階はフリープラン、スケルトン販売とのこと。
_このあたりは地盤が良いようで直接基礎で深さ13mと浅いです。大林組施工というのもポイント高いです。
_南北線と有楽町線を乗り継いで麹町へ。
_日本テレビの脇道を入って女子学院の先にグランドヒルズ一番町(←非常に見にくいサイトなので注意)の工事現場が見えてきます。近くのビルにあるMRへ。私もこれまでに多数の物件を見てきましたけれども超高級マンションのMRを見るのは初めてであったりします。って、「超高級マンション」の定義は曖昧なのですけれども概ね億ション主体といったところでしょうか。単に「高級マンション」だと更に曖昧になってしまいますけれども自分が買ったところは「高層マンション」であるという事は間違いないのですけれどもいちおー「高級マンション」にも分類されるのでしょーか一部ではそう書かれていますけれども。
_この物件は週刊ダイヤモンド誌3/20号で首都圏新築マンション格付けランキングで東京エリアでトップであった訳ですけれども、営業の方によると件のランキングについては「各社の超高級マンションだけで比較したのであればともかく、ファミリータイプまで含めた無差別級の比較だから意味が無い」とのことで。敷地に対して45度傾けた正方形を並べるような構造の建物で各住戸の開口を広く取っているのが特徴的です。施工は竹中工務店。売主は住友不動産なのですけれども、販社(住友不動産販売など)が入っておらず住友不動産が直接販売しているというのが少し変わっています。何年か前から住友不動産が直接販売する事も始めたとの事です。
_モデルルームは仮設の建物の都合で現物とは反転しているとのこと。内装はただただ豪華でため息が出ます。サッシにも木目がプリントしてあり、開閉の感触もまたずっしりと非常に重厚です。天井高は3m。キッチンも重厚で豪華。収納の取っ手などはは「竹中工務店オリジナル」とのこと。バルコニーの裏側にも木目調仕上げがしてあります。今までそんな所は見た事も気にした事もありませんでしたけれども。とにかく売り手と作り手のこだわりが随所に感じられます。
_そんな訳で住む事は一生あり得ないでしょうけど、超高級マンションというのはこういう物であるという雰囲気ぐらいは堪能させて頂きました。自分の事情(よーするに買うつもりは無くて見物だけだというコト)は事前に説明しましたけれども、営業の方には非常に親切に対応して頂きました。MRが予約制であったりと確かに敷居は高いですけれども、見るだけならばタダですし、このような超高級物件を一度見てみるのもよろしいかと思われます。
_MRを出たら半蔵門方面へ。グランドヒルズ一番町工事現場(写真,撮影地点)。
_千鳥ヶ淵方面へ歩きます。最近竣工した三井不動産の超高級マンションパークマンション千鳥ヶ淵(写真,撮影地点)。
_靖国神社、九段下方面へ。九段下交差点の北西に九段北プロジェクトなる気になる工事現場を発見します(建築計画掲示)。S造の共同住宅というのは珍しいと感じられてしまうのですけれども後で調べてみると賃貸で122戸とのこと。
_神保町からお茶の水方面へ歩きます。途中エチオピアでカレーを食べます。横濱カレーミュージアムでは入った事があったのですけれども本店に入るのは初めてです。
_お茶の水駅方面へ。聖橋から秋葉原方面(写真,撮影地点)。UDXビルの三基のクレーンが見え始めています。
_秋葉原へ。UDXビルにはガラスカーテンウォール(外壁)の取付が一部始まっています(写真,撮影地点)。
_線路を越えて神田練塀町へ。先週記載した神田練塀町55の三井不動産の21階建てマンションは反対運動のポスターがあちこちに貼られています。根拠のある反対運動なのかそれともただの地元エゴなのかは不明ですが。
_つくばエクスプレス駅建設地直上付近(南側,撮影地点)(北側,撮影地点)。工事が完成したらかなり広い幅の道路になるようです。
_軽く巡回してから退散。毎回の如く総武線千葉方面ホームから第3街区方面。夕方近くなので薄暗いですけれどもUDXビルの鉄骨がかなり成長していて右側(東側)の面にも一部ガラスカーテンウォールの取付が始まっています。
_虎ノ門四丁目の鹿島の虎4KAN住宅棟と呼ばれていた物件(建築物環境計画書)は虎ノ門タワーズレジデンス(←非常に見にくいサイトなので注意)なる名称になった模様。個人的には注目している物件の一つです。1LDK〜3LDKで総戸数266戸、竣工は二年後とのこと。
_ブロードキャスターのマンションの項目。台場タワーはともかくとしてプラウドタワー二子玉川(建築物環境計画書)もまた個人的に注目している物件の一つ。「都心一等地並みの価格」ともありましたように価格はかなり強気という噂があります。上の虎ノ門タワーズレジデンスとの共通点として鹿島施工のタワーであるという事が挙げられます。

_2004年7月4日()  再
Brilliaタワー東京 _朝から生でマリみてを見ます。蓉子さまの肩出し萌えという事で。って、蓉子さまの服装がちょっと派手だとか原作では全員集合なんて無いってゆーのがアレなのですけれどもそれはそれ。
_今回は祐巳の表情が結構ころころと崩してあって可愛いです。けれども今回の祐巳の見どころは髪を解いたところでしょうか。髪を解いたちよちゃん@あずまんが大王っぽくて可愛いです。
_物語的には端折り過ぎで意味不明で最早どーでもいーものになってしまっているとゆーのは相変わらずなのですけれども、自分的には今期も紅三姉妹に萌え萌えできればそれでいーやとゆー事で。そんな訳で毎週日曜日の朝は健康的に始められそうです(笑)。
_お出掛けして錦糸町へ。右の写真は快速線ホームから撮ったBrilliaタワー東京の工事現場(クリックすると意味も無く拡大)。左側の少し高い鉄骨は東京リ・デザインプロジェクトオフィス棟でどちらも大成施工。電車線と留置されている電車がちょっと目障りなのはご勘弁を。
_ヨドバシへ。Logicoolの廉価版光学式コードレスマウスRCO-30WH(ライトグレー)を購入します。自分は今までボール式マウスしか使った事が無かったのですけれどもそろそろ乗り換えてみよーかなーというコトで。自宅ではタブレット常用でマウスは使わないので今回購入したのは職場用です。
_今井美樹 Ivory III[TOCT-25317]を購入します。
_販売センターに行ってみます。大規模物件であるにも関わらず名乗らずに「買った者ですが」と言うだけで担当の方が出てくるのは偶然でしょうか。まさか担当の方以外に顔を覚えられているとは思えないのではありますけれどもそれとも高額な商品ですし人数も数百人とは言え限られている訳ですし向こうもプロなので覚えるものなのでしょうか。ちょっと相談事をしたりします。周辺模型はアップデートされていて気になる建物が幾つか追加になっていたりします。しかし4-1と4-5については現状ではまだ未定とのことで。
_帰宅したら買ってきた今井美樹のベストアルバムを聴いてみます。PIECE OF MY WISH, PRIDE, 瞳がほほえむからあたりが有名な曲で懐かしい訳ですけれども、自分的にはGoodbye Yesterdayがかなり好きであったり。

_2004年7月5日(月)  新
_蒼穹のファフナーなるアニメ新番組を見ます。OPテーマがしーぽんと同じAngelaとゆーコトぐらいしか認識していなかったんですけれどもなんかエヴァのパクリっぽいアニメ。見流していただけですけれどもべつにしーぽんみたいにかわいいよいこが出てくる訳でもなくあんまり面白くなさそう。
_職場で新しいマウスを接続。ボールが転がらないので動きが軽過ぎるというのがちょっと違和感あるでしょうか。

_2004年7月6日(火)  裏
__朝から青島幸雄氏や又吉イエスの政見放送でお目覚め。「ゆいつーしん」としか聞こえないのですが。
_今秋から放映されるげんしけん(木尾士目)のアニメ版公式サイトが公開されています。咲さんが雪野五月というのはRODのねねねぐらいしか知りませんけれども悪く無さそうですけれども大野さんが川澄綾子というのはなんかイメージとして合わないよーな。更にはくじびきアンバランス(くじアン)のサイトなんてのも出来てるよーで。

_2004年7月7日(水)  開
_朝は4時に目が覚めてしまうのでそのまま起動します。
_電車に乗って眠るのですけれども暑いせいか電車が止まる度に目が覚めてしまいます。
_某銀行で口座を開設します。
_職場の地下で珍しい人にお会いします。●●で上の方に来られているとのことで。
_●●予定はお互いに牽制し合う状態。やったもん勝ちなのかもしれませんけれどもなかなか難しい感じで。
_某氏の誕生会を催そうとするのですけれども主賓が多忙のため今日のところはしないことに。

_2004年7月8日(木)  破
_顔、特に目の周りに白い小さなプツプツが幾つか出来てしまっているので職場の診療所に行って相談してみると稗粒腫(ひりゅうしゅ・はいりゅうしゅ)とのこと。表皮の下に脂肪などが溜まってしまうもので治療法は表皮を破って内容物を押し出すとのこと。自分でも出来そうなのですけれども場所が場所だけに難しい感じですしちょっと間違えると痛い思いをしそうです。
_職場で使っているサンダルが破損してしまいます。以前使っていたサンダルは税別100円税込105円のモノで三か月ぐらいで中央から折れてしまったのですが、現用のはその倍の税別200円税込210円のモノでして底が剥がれてしまいました。このくらいであれば合成ゴム系接着剤があればすぐに直せそうではあります。
_今まで携電を持っていなかった方がいつの間にか携電を導入しています。P505iSで新規1円だったとのこと。旧機種を安く叩き売るというのはよくあるコトなのですけれどもDoCoMoとしてはもしもFOMAへの移行を進めたいのであればPDC機種を安く売るというのもそれもまたみょーに感じられなくもない訳で。今はまだPDC機が売られていて新機種が出たりもしていますけれども最後にはかつてのアナログ携帯電話みたいに「菓子折持って交換のお願い」が来たりするのでしょーか。それが何年先のことになるのかはわかりませんけれども。

_2004年7月9日(金)  動
_低見の見物もーどであった●●なのですけれどもこちらでもちょっとばかし動きがあったよーで。
_夜はささやかな歓迎会が催されます。
_比較的早い時間に退散。帰り際にマリみてCE[3]を購入します。

_2004年7月10日()  違
_なんとなく一日だらだらと過ごしてしまいます。
_販社から速達が届いていて何事かと思うのですけれども開封してみると駐輪場の当選通知。駐車場は若干空きが出た模様。
_古本屋へ。何かと話題の「負け犬の遠吠え」(酒井順子)を発見するので購入してしまいます。この他に「30代の「いい男」とは? 結婚したい男 結婚したくない男」(檜枝健雄)なる本も発見するので買ってみます。
_「負け犬の遠吠え」は『30代以上の独身女性は自らを「負け犬」。負けを認めて開き直った方が生きやすい」という本。エッセイ集という事で読みやすい本であるので一気に読んでしまうのですけれども、なんか読んでいるうちに同じ事を繰り返しているよーに感じられてきてしまうのは気のせいでしょうか。で、現代日本の社会ではタブーとされているよーなコトをはっきり言っているというのは面白いのですけれども、これって女性の視点だなーという感じもします。出産などといった問題が無い男性には当てはまらない事柄も多いかと。男性の方が開き直る必要性は薄いとも言えます。
_開き直った方が生きやすいというのはその通りだと思いますけれども、開き直り過ぎてイヤ汁(C)酒井順子垂れ流しの「悲惨過ぎる先輩負け犬」というのはあまりにも醜くて周囲に対してカンジワルイですし、だからと言ってがつがつと焦るというのもまた傍目に見苦しいものでしょう(これは男性でも同じですが)。恐らくは特に同性のイヤ汁の方が感じやすいような気はします。
_この本は最後は「負け犬にならないための十ヶ条」「負け犬になってしまってからの十ヶ条」で締めくくられており、結局のところは負け犬から脱したい、つまるところは結婚したいのだという意志が読めます。
_人生が半分ぐらいしか行っていない30代やそこらで一生独身を決心するというのはなかなか難しいものですし、そのくらいの年齢で自らの老後の孤独死とかを考えるというのもあんまりにも陰気過ぎるように思われます。しかし恋愛や結婚は面倒臭いというのもまた現実な訳で、そうであれば例えば「あと5年は恋愛にも結婚にも興味を持たない」などと決めるというのもありかと思われ、ヘンに一生独身を決意するよりは気楽だとは思われます。そしてもし仮に機会があれば、その5年なりが過ぎる前であっても翻意しても構わないかと。自分だけで決めている訳ですから、その決意に自縄自縛に陥るというのがまたよろしくない訳で。ただ、その5年なりの間もこの本の「負け犬になってしまってからの十ヶ条」にあるような心掛けは要ると思います。あんまりにも開き直り過ぎてイヤ汁垂れ流しで5年なりを過ごしてしまうと、その後戻れなくなる危険性はありますが。
_女性の場合には男性と違って出産があるから必然的に結婚を焦るというのはあるとは思うのですけれども、開き直るのであれば「子連れ男との結婚」という選択肢があっても良いと思うのですよ。勿論、自ら出産したい、自分の子供が欲しいというのであれば別ですが、単に子供を育てたいとか相続させる人が欲しいとかそういうのであればそういう選択肢があっても良いと思うのですが、この本では全く出てきません。確かに子無し女性と子連れ男性の結婚というのはかなり稀なケースではあるのかもしれませんけれども。
_それにしてもこの筆者がもしも結婚したらこの本についてどういう文章を書くんですかね。

_2004年7月11日()  投
_結局当日になってから投票に行きます。7時ちょっと前に投票所に出向くのですけれども既に数人の人達が集まっています。って、自分を除いて全員中高年の男性なのですけれども。
_マリみてを見ます。今回は話の流れに端折ったよーな違和感があんまり感じられなかったよーな。実際には「援助、交際」とかあれこれと端折られているのですけれども。玄関ってゆーか靴箱前での江利子さまの「傘はり浪人の妻になりたい」な恍惚とした表情が知世ちゃんにちょっとだけ似てるよーな。いや、ちょっとだけですが。
_今回も蓉子さまの出番が結構多くて萌えなのですけれども、「鳥居江利子さんの件で、お話しがあって参りました」というカットが自信満々でムダに偉そうです。肩が斜めというのがまた偉そーです。正当性がわかっているとは言え「生活指導室」に乗り込んで行くのであればもう少し腰が低くても良いと思うのですけれども。そーいえばこのひと天野小夜子@究極超人あ〜るにちょっとだけ似てるよーな。って、似てるところは実は偉そうなところと髪型だけかもしれませんけれども。
_今更ながらふたりはプリキュアを見てみます。どーゆーおはなしなのかはわからない状態で取り敢えずびみょーに百合っぽいよーなそーでもないよーななのですけれどもキャラデザが好みでないとゆー時点で自分的には最早どーでもいーかも。
_STAX SR-007の右側がまた断線し掛けてしまうので即座に修理送りにしてしまいます。前回同じ症状で修理に出してからまだ一年ちょっとしか経っていないのですが… そんなにも荒っぽく扱っているつもりも無いのですけれども。
_秋葉原へ。総武線千葉方面ホーム脇通路から第3街区と京浜東北線・山手線上野方面ホームからUDXビルダイビル下層部
_万世橋警察署跡地はいつの間にかシートに覆われて解体工事が始まっています(写真, 撮影地点)。
_神田花岡町付近からUDXビルとTOKYO TIMES TOWER(写真, 撮影地点)。TTTの窓ガラスに雲が鏡のように反射して映っているのが綺麗です。右側にちょっとだけ見える茶色と白の建物は神田消防署新庁舎・消防技術試験講習場で7/15から稼働するようです。
_上棟し建物全体の姿が見えてきた秋葉原ダイビル(写真, 撮影地点)。
_開店記念でカレーが百円というのに惹かれてモンキー@カフェに行ってみます。禁煙フロアが少ないというのがちょっと困った感じでしょーか。一時間ほどまたりと懐かしい漫画を読んだりします。
_昨日買ったもう一冊の本「30代の「いい男」とは? 結婚したい男 結婚したくない男」(檜枝健雄)の感想。マーケティングの観点から未婚女性に結婚観をアンケートしたとの事なのですけれども結婚に対する希望・願望と実際の結婚の決め手とはまた違いがありそうな予感がします。ここは結婚した女性に同様のアンケートを取るか、あるいはこの本でアンケートを取った人達に追跡調査を行い実際に結婚するにあたっての決め手を調査したら非常に興味深いのですが。
_適齢女性が望む結婚相手の三大条件は「性格(人格)」「愛情」「収入」なんだそーです。取り敢えず「健康」というのはグラフの項目としてもありません。慎重についてはそもそもアンケートの項目として無いというのが困ったところで個人的には女性が求める条件としてそれなりに重要だと思うのですけれども。その他諸々、アンケートの集計としてはまーそれなりには楽しめます。
_ただ、やっぱり上にも書きましたけれども実際の結婚した人に対するマーケティング統計がないと結局は未婚女性の理想論だけになり気味で説得力に欠ける部分があるというのは確か。そこらへん割り引いて読むべき本ではないかと。

_2004年7月12日(月)  移
_●●●から電話。●索●から旧●●関係を切り離すとかで。
_パスワード変更が反映されるまでに数分掛かるというのがまた困ったあたりで。
_夜は歓迎会。
_帰り際に某St氏に会います。なんでも某K君は結局同じ寮に移ってきたとのことで。感じ悪さに呆れると思うのですが…

_2004年7月13日(火)  活
_K社のKさんにお会いします。お会いするのは5年振りぐらいでしょうか。相変わらずお元気なようで何よりです。
_「火葬場」へ行きブツを回収。こんな所に上司をお連れするのは心苦しいのではありますが。左右同時に使うとえらく反応が悪くなるようです。
_某氏のご活躍が新聞の一面に載ったよーで。
_STAXから見積もりが届きます。断線したケーブルの交換のほかイヤーパッドの交換も入っています。イヤーパッドも交換してまだ一年経っていないのですけれども、いくら比較的使用頻度が高いとは言え早くも劣化してしまったのでしょうか。質問のメールを出しておきます。

_2004年7月14日(水)  連絡
_重要な件に関し連絡が入り一安心。メールがエラーで弾かれていたようで。
_某K君に会います。彼は自分が既に転居しているものと思っていたとのことで逆に驚かれます。
_UFJが東京三菱に吸収されるとのことで、私自身はUFJにも東三にも口座は持っていないですのでそーゆー意味では関係は無いのですけれども、個人的な興味としては「UFJの分譲マンション部門」とも呼ばれる分譲マンション最大手の大京がどーなるかが興味のあるところでしょうか。大京も最近は原則竣工売りとしたり一部切り離したりとあれこれやっているよーですけれどもそれでもあんまり状況は良くないよーで。それにしても個人的には今更松田聖子とSAYAKAというあたりにかなりセンスを感じないのですが…
_2004年7月15日(木)  回収
_貸金庫へ行き重要ブツを回収します。
_上司が昼間に山手線に乗っていたら酔っ払いに因縁を付けられたので下ろして警察に行ったら謝られてパチンコの雑誌を貰ったとかで。場所は北西側のよーです。

_2004年7月16日(金)  赤坂見附
_夜は歓迎会。個室ではあったのですけれども扉にガラスがあって廊下側から見える状態なので節度が保たれたよーです。
_二次会は歌。勝手に替え歌にするという滅茶苦茶さに上司は呆れて途中で帰ってしまいます。

_2004年7月17日()  壁
_昼前に修理上がりのSR-007が到着します。以前は修理代金は後日払込用紙で送金していたのですけれども今回は代引になっています。
_動作を確認してからXLO Test & Burn-In CDのエージングトラックをリピートで回しておきます。ケーブルが交換されているのでいちおう念のためってゆーかおまじないという事で。
_某K君と立ち話。そーとー萎えている模様。この状況だと●●●としては通常はお勧め出来ないのですけれども●●というのが案外正解なのかもしれないです。
_汐留の松下電工ショールームへ。とある件に関し相談するのですけれども●●からの特注品のよーで敗北。
_現地に行ってみたり。
_ブロードキャスターでヒートアイランド現象について報じているのですけれども汐留を境に新橋側ははっきりと温度が上がっているという事に驚かされます。品川港南口も高層ビルの壁が出来ているので同様の現象が起こりそうです。
_WBS土曜版に●●が出ています。

_2004年7月18日()  手続
新宿西口 _マリみてを見ます。個人的にはもう少し崩しても良いとは思うのですけれども祐巳の表情が可愛くて面白いです。今回も話の流れに違和感が無いのですけれども改めて原作を見かえしてみると端折られた箇所がほとんど無いっぽいです。今回は蓉子さまの出番はそれなりにあったのですけれども単に出ているだけで活躍は無いに等しいあたりがちょっと悲しいところ。
_そーいえば今期に入ってから予告が30秒になっています。毎回毎回漫才みたいな予告で当初からここだけはそれなりに面白いのですけれども予告に力を入れすぎなのはなんかアレなよーな。次回はいちごミルクその他で蓉子さまが事実上最後の活躍っぽいので重要です。
_必要なモノを確認してからお出掛けします。
_秋葉原で下りて野暮用を済ませます。ついでに第3街区定点観測秋葉原駅デパート口→千葉方面ホーム連絡通路より神田花岡町より
_新宿へ行き販社に出向きます。入居手続会なのです。
_まず最初に販社から住居表示と図面からの変更箇所に関し説明があります。世の中豪快な事をする人がいるもんだなーと驚くよーなコトがあったり(謎)。住居表示が確定しましたので新住所についてはもし必要であればお問い合わせ下さい>関係者
_続いて区役所から転入手続きについての説明。夜間人口の少ない区なので「歓迎」なんだそーで。
_その後は各社のスペースを個々に回って手続きをしたり説明を聞いたり資料を頂いたりします。手続きが終わったら押印またはサインを頂くスタンプラリー形式で、順番は自由で空いているところからという形です。
_販社から資金計画の最終確認と金消契約について説明を聞きます。これが省略出来るような身分であればよいのですけれども。
_登記関係は登記は建物の売主→買主、土地の所有者→買主、建物と土地の一体化の三枚の委任状に実印を押印。
_管理関係は管理費の引落と駐輪場の手続きに入居時の電気水道ガスにその他サービス関係諸々の説明。ゴミの出し方とか。
_引越関係は日程の調整と搬入について。引越日は仕事との兼ね合いもあってなかなか決め難いあたりではあるのですがちょっと弱気に出したかもしれません。
_家財損害保険の見積もりをお願いしておきます。
_ネット接続は標準だとプライベートIPで冴えないのでオプションで専用回線の引き込みを検討。
_結局全部で1時間40分ぐらい掛かってしまいます。なかなか疲れるイベントです。今後更に金消会に引き渡しとイベントがありますしそれまでにしておかなければならない手続きもある訳で、家を買うというのは結構面倒であるという事を改めて認識させられます。
_帰り際に撮った新宿西口ビル街(のほんのごく一部)(写真, 撮影地点)。右から順に新宿センタービル、都庁、京王プラザホテル、工学院大学、エステック情報ビル。
_帰り際に「秋葉原電気街に住む」というテーマの同人誌を作るという事を思い付きます。秋葉原電気街に関する本はそれなりにはあるようですが恐らくは主に買い物に関する物が中心で「住む」という観点での本はまず無いとは思われますが、手始めに夏コミで調査してみるという事に。

_2004年7月19日()  分
_未明頃にシャワーを浴びてから寝ます。
_昼過ぎってゆーか午後もそれなりの時間にもなってよーやっともそもそと起き出します。シャワーを浴びに行くのですけれども明け方に測った体重に比べて1kgも減っています。お手洗いに行った記憶は無いので寝ている間に1kgも汗として出てしまったのでしょーか。生命の神秘(?)を感じさせられます。
_中谷君が出掛けているようなので電話を入れてから自分も出掛けます。
_秋葉原東京三菱跡地前で合流します。
_新居の環境構築のためルータやベアボーンキットや家電などを見て巡回します。
_夕食という事で電気街からは少し外れたジョナサン神田須田町店に入ります。静かな通りに唐突にあるという感じの店でさぞかし空いているのだろーと思っていたのですけれども案外入っています。それでも妻恋坂店と違って待ち行列もありませんしオタク臭も少ないですし結構使えそうです。
_タンドリーチキンとキーマのよくばりカレーを頼みます。皿の中央にご飯があってそれを堤防にして二種類のカレーが盛り付けてある訳なのですけれどもマリみて(無印)にそーゆーのがあったよーな。以下単行本164ページより引用。

それは楕円のお皿の真ん中にライスで堤防を作って、両端に二種類のカレーが盛り付けてあるものだった。
このメニューを企画した人はこれの影響を受けたに違いないと勝手に思いこんでみたり。
_議題は取手(特にシャレード)、筑波、相模原が中心。
_空いているのでそれなりに長時間またりとしてから散会します。
_帰宅するとやふおくに出品していた幾つかのモノがえらく高騰しています。相場をちょっと越えているぐらいなのもあるのですけれども一つは入手時8000円で過去の落札相場は4000円ぐらいと思っていたのですけれどもなんか一万円を越えていたり。
_そんな訳で終了したら落札者の方々にメールを送っておきます。

_2004年7月20日(火)  敗北
_朝から酒井順子「少子」(講談社文庫)を購入します。
_一昨日新宿で職場の方に目撃されていた模様。一方的に発見されただけだとなんか敗北感を感じさせられます。
_近日に職場に「海の男」が来られるとのことで。

_2004年7月21日(水)  新宿
_朝の駅前でティッシュ配りをしているおねーさんがこの季節にしては珍しく黒無地ストッキングでちょっと萌えであったり。脚も細くてそれなりにはきれーでしたし。黒ストッキングは見た目暑苦しいので夏向きではない訳なのですけれどもそれでも暑い夏であってもたまに見るとよろしい訳でがんばってるなーという気分になるものです。
_夜はK社のKさんが上京して来られるということで新宿で「もとぎ会」が開催されます。9人も集まります。ここまで集まるのはかなり久し振りという事で近況報告が行われるのですけれども自分がマンションを買ったという事は既に知れ渡っているのでともかくとしてお子さんが生まれた人お孫さんが生まれた人全然まだまだな人といろいろいるよーで。
_6人になって二次会。正雪という日本酒が美味しいです。
_2330過ぎ頃に散会します。

_2004年7月22日(木)  11
_諸般の事情により偽●●へ出向くのですけれども目的のブツは発見出来ず。
_今日が某Y氏の誕生日であるという事を思い出します。おめでとうございます。なんかかなり豪多忙なよーで。
_いつの間にか動いていた某氏と立ち話。今期は深夜にGAが流れているという事を今更知ったり。
_某M君と立ち話。彼もまたイロイロと慌ただしそうです。

_2004年7月23日(金)  同
_午後は会議。予定していた時間の半分以下で一通りの議事が終わってしまい残り時間はフリーディスカッションという事になります。
_会議の打ち上げという事で飲みが行われます。サッポロソフトなるモノが出てくるのですけれども20度の焼酎でなんでも「北大生がただ酔うためだけに飲むモノ」だとかだそーで。飲んでみるってゆーか口を付けてみると味は無いのにアルコールの刺激感だけがあるよーなモノです。
_b氏が来られます。ぽ氏も今は同じ建物とのことで。議題は黒白紅白黄(謎)など。直接お会いするのは久し振りという事で一時間ほどもお話ししてしまいます。
_酒井順子「少子」読了。子供を作らない理由として「痛いから、結婚したくないから、うらやましくないから、愛せないかもしれないから、面倒臭いから、シャクだから、男が情けないから」とタブーを無視した独身女性のホンネで書かれていて痛快です。更にはドキュソの拡大再生産(文中ではヤンキーと表記)について書かれているというのもまた高学歴者のホンネでしょう。個人的には日本の人口はもっと少なくても構わないと思ってはいるのですが、日本の生産性を上げるためにはいかにドキュソな子供を増やさずに知能・知性・能力の高い子供を増やすかという事も重要であると思われますので、そのような策があってもよいのではないかと思います。
_帰宅するとコミケットサークル駐車券が届いています。今回も南駐車場→西館という事でラクな入場が出来そうです。

_2004年7月24日()  同
_私が購入した物件を購入された方からメールが届きます。どこの物件を契約したのかは日記上では明記してはいませんけれども私としては徹頭徹尾隠し通すつもりはありませんしよくよく読めばわかるでしょうし購入された方であれば一般には公開されていないような事柄でもわかってしまうとは思われます。
_アニメイトでコミケットカタログとカタロム両方を購入します。早速自サークルのカットをチェックするのですけれども電話帳の方の印刷はやや潰れ気味でちょっと残念。背景はもっと淡くした方が良かったかもしれません。

_2004年7月25日()  逃
_マリみてはなんか作画が不安定なよーな。蓉子さまが冒頭のちょっとしか出番が無かったというのが残念なところ。今回はお姉さまを通り越してなんかおばさん臭いです。そーいえば蓉子さまってOL進化論の社長秘書の令子さんに髪型とかしっかりしてるところとか似てるかも。って、二週間前になんか書いたよーな気もするのですけれどもそれはそれ。ところで予告の作画がなんか古風で濃ゆくて気持ち悪いのですが…
_某氏に勧められたというのもありプリキュアを再度見てみます。黒か白かとゆーとあたしゃは当然白な訳ですけれども、やっぱり絵柄的には好みではないです。
_鉄気味の編集作業をしたり各所と連絡を取ったり。
_作業が一段落ついたかどーかは別として逃避行動という事で秋葉原へ。第3街区定点観測。駅で「トップをねらえ2」のポスターを見掛けます。今更こんなの作るのかーという感じがしてしまいます。
_アニメイトで漫画原稿用紙、アフタヌーンのほかb氏に勧められたNHKにようこそ![1]滝本竜彦・大岩ケンヂを購入。
_8/13に復活開店するヤマギワソフト(写真,撮影地点)。
_NHKにようこそ!は帰りの電車の中で一気に読んでしまいます。結構面白いのですけれどもかなーりイタい感じのする漫画でもあります。出てくる登場人物4人全員が電波入っててヤヴァげです。第3話扉の岬ちゃんがシャーリーみたいでちょっと可愛いかも。
_原作本があるようなので津田沼に着いたら丸善で購入してしまいます。表紙はどっかで見た事があるよーな気がする絵柄だなーと思ったらlainなどの安倍吉俊氏。

_2004年7月26日(月)  毒
_今日は毒吐きもーど。誰とははっきり書きませんけれども心当たりのある方は次回からはご配慮頂ければ幸いです…

_毒吐きと言いつつ「ですます」であるあたりに自分の気の弱さが表れていますが… あくまでもサークルとして発行する物であって、私は編集を担当しているだけですので、そこらへんよろしくお願いしますです…

_2004年7月27日(火)  系
_MADLAXなるアニメが流れているので見てみます。どーゆーおはなしなのかはよくわかりませんけれどもNOIRっぽくてかなり面白そうかも。最近アニメのチェックはあんまりまともにしていないのですけれどもこーゆーのを見逃していたのはちょっと迂闊だったかも。
_アニメイトで平積みされている表紙絵がちょっと気になっていたGIRLSブラボーが流れているのでを見てみます。中身は知らないのですけれども押しかけ系でしょーかよくわかりませんけれども。なんかどーでもいー予感。

_2004年7月28日(水)  入稿
_明け方ってゆーか朝方まで掛かって全ての原稿をまとめます。今回は特にスケジュール管理が酷かったかも。
_某氏からLOOX Tってどうよと尋ねられるのでユーザに聞いてみたり。
_定時が終わったらダッスして下丸子のねこのしっぽへ行き入稿。顔を覚えられているのかサークル名を覚えられているだけなのかは謎。
_職場に戻ると酒盛りが始まっています。
_カテリーナ三田タワースイートのa-lab評価は74点。物件はなかなか魅力的だと思うのですけれどもとにかく値段が高過ぎる問題だと個人的には思っています。この物件、幾つかの日記系サイトで「メイドさん付き高級マンション」とか書かれているのを見掛けますけれどもそーゆーサービスはオプションな訳ではありますけれども取り敢えずモデルルームの商談スペースではメイドさんがお茶を出してくれます(笑)。
_シティフォンの新規申込受付終了とのことで。ここ暫くはまともに新機種も出ていませんでしたしやる気無しなのが見え見えでしたからねー。サービス終了を検討との事なのですけれども仮に1.5GHz帯を解放しなくても50x端末は800/1.5Gデュアルバンド端末なのでその周波数帯は使われる訳で。まぁ仮に1.5GHz帯が使えなくなったらPDCは800MHz帯だけで通信するという事になるのでしょうけれども。
_なんか私が買った物件が早くも賃貸で出ています。投資目的の人はいるもんなのですね。利回りは大体6-7%ぐらいなようです。

_2004年7月29日(木)  超
_NHKへようこそを読みます。スピード感のある文章はイタ面白いのですけれどもやっぱり登場人物になんか電波入ってる感じがします。一人称である事も含めて文章の雰囲気が太宰治人間失格にちょっと似てるかも。
_プラウドタワー二子玉川は強気な値付けのようで坪300万という噂さえあります。階数にも依るでしょうけれどもその坪単価は私が買った都心マンションの上層階並みなのですが。

_2004年7月30日(金)  謎
_三井住友銀行がUFJに統合申入れなどというまた訳のわからんコトが起きているよーで。信託銀行の経営統合交渉差し止めなんてのも起きていますし三井住友が逆転するコトは出来るのでしょーか。あるいは手を挙げる事そのものに意味があるのかもしれませんけれども。
_新京成と京成千葉線相互乗り入れなんて意味とか需要とかあるんですかね。京成津田沼の構内配線をどーするのかもちょっと謎ですし。

_2004年7月31日()  帰省
秋葉原第3街区(UDXビル) _明日の内覧会に向けてチェックリストを作成します。持参する必要がある物のうちの一部は現地で調達するという事で。
_お出掛けして秋葉原へ。UDXビルは先週に比べて更に鉄骨が高くなっています。
_新宿まで出て京王線に乗ります。新宿からの準特急も調布からの快速も女性車掌。京王線で女性車掌に当たったのは初めてなよーな。って、元々たまにしか乗らないのではありますが。
_橋本からバスに乗り、バス停から歩いて帰宅します。近所の二つほど年下の人を数年振りに見掛けるのですけれどもえれーオッサンになってて驚きます。自分の方は10年ぐらいは変わっていないつもりなのですけれども。
_夕食を食べたら団地の盆踊り大会との事で集会所に出掛けます。ここでも数年振りどころか十数年振りにお会いする方がいたりする訳なのですけれども後で聞かないと思い出せないよーな方もいたりで結構忘れてしまっているもんです。


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